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見逃してしまった映画「キャデラック・レコード」が DVD化されたのでさっそくレンタル。「音楽でアメリカを変えた人々の物語」いいねぇ。でも見終わった後、例えば「Ray」のような感動はなかったぁ・・・なんでだろ?ビヨンセのエタ・ジェームスが光ってたなと思ったら本人製作総指揮だって。なるほど。でもチェスの歴史を知るいい機会だし俳優さんも雰囲気出してるんでお薦めします。ウイリー・ディクソンの回想ってのもいい。ハウリング・ウルフがあまりに似ていてビックリ。
Cadillac Records ![]()
暮れのライブからはや一ヶ月以上が経ち、もう2月。やっと全員そろって初練習〜暮れの打ち上げ兼新年会。ついでに未編集のライブ映像を鑑賞(?)。偶然立ち寄っていただいたQ&Cの忠治さんが一緒にじっと見て下さって・・・感想はさすがに大人の一言「思ってたよりいい演奏だったよ。アマチュアの楽しさが最大限発揮されてるね」。でしょ、でしょ。あ〜なんて嬉しい一言。忠治さん、ありがとうございます。
今年もやります、461 Blues Project -0419 !
ジョー・コッカーがフュージョン畑のメンバーをバックに迎えて変わらぬ熱唱を聴かせてくれます。アルバムタイトルはなんとジャクソン.ブラウンの「Jamaica Say You Will 」。ジャクソンとは全く違い「そんなに歌い込まんでも・・・」と言いたくもなりますが、そこがジョー・コッカーさんですよね。自作の「Stingray」とともに愛聴盤であります。
キング・ソロモン来日に備え近作をゲット!
のはずなのに、このジャケットには見覚えが・・・あぁ、やはりありました、棚の奥に。2枚持っててなにが悪い、と逆ギレしつつも涙。悲しいよぉ。 (amazon評) ソロモン王、1年半ぶりの燃える新作登場! 豪華ゲストを迎えて放つ記念碑的アルバム! タイトル曲は何とエリック・クラプトンの書き下ろし! クラプトン節のメロディにソロモンの深~いヴォーカルが心地良い傑作です。ソロモン&クラプトン共作「Thank You」も収録。 ケブ・モとベン・ハ-パーがそれぞれ1曲ずつ提供しソロモンと夢の共演! プロデューサーはスティーヴ・ジョーダン。ドラマ-としてチャック・ベリー、キース・リチャーズ、ジョン・メイヤーと共演する傍ら、キース、ソウル・アサイラムなどのアルバムをプロデュース。本作もソロモンの魅力を100%引き出します。 ノラ・ジョーンズの大ヒット「Don't Know Why」の作者/ギタリストで、同曲収録『Come Away With Me』にてグラミー賞受賞のジェシー・ハリスが2曲書き下ろし、ギターでも参加! メイン・ギターはジェイムス・テイラー、キャロル・キングらのバックも務めた大ヴェテラン、ダニー・コーチマー。ベースはラリー・テイラー、ドラムは勿論スティーヴ・ジョーダン! これら豪華ゲストを凌駕する圧倒的なソロモンの存在感、さすがです。
「にくにく兄さん」2年ぶりの再結成。
461のテーマ曲「461へ行ったことがあるかい」でお馴染みの3人組が戻って来ます。 まっすん、督夫さん、二三男さんファン、みんな集まれ〜! *金曜開催です。ご注意下さい。 2月26日(金) / 出演/中野督夫(Vo.Gu) with 増田俊郎(Vo.Gu)&柳沢二三男(Gu.Vo) OPEN 18:00 START 19:00頃 料金 ¥4000(1ドリンク 付)要予約
なんか嵐のような天気になって来ました。
今晩から明日未明は雪になる、との情報も。 初めて出たストレリチアの花芽を凍えさせないよう、慌ててゴミ袋で簡易雪囲い。でっかいてるてる坊主のようになっちゃいました。 これで大丈夫かな、心配だなぁ。
渋い!伝説のフォークシンガーが ブルースを歌う。
ランブリン・ジャック・エリオット,1931年生まれ。 プロデユーサー/ジョン・ヘンリー ジャッケットフォト/ユージン・スミス (水俣病の写真で有名なあのユージン・スミスと同一人物か) 探ればさらに深そうな一枚。(この項、書きかけ)
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